【僕のヒーローアカデミア】青山優雅のアニメ名言まとめ|登場話数・時間・シーン解説付き

あのアニメの名言を「何話の、どのシーンだったっけ?」と探した経験はありませんか?
本記事では、青山優雅の名言を【話数・時間・背景】付きで、もう一度振り返れるようにまとめました。

青山優雅のプロフィール

CV(声優):井上剛
個性:ネビルレーザー
身長:168cm
血液型:O型
性格:ナルシストな自由人

名言一覧(登場話数順)

「辛いことと向き合ってるだけじゃ、きっときらめけないのさ」

話数:第80話(第4期)「ホッコれ仮免講習」
時間:21:10~
背景/解説:華やかな振る舞いの裏で孤独や不安を抱えていた青山だからこそ、この言葉には重みがある。苦しみだけを見つめ続けるのではなく、希望や楽しさも見つけることで人は本当に輝けるという、彼自身の実感が表れている。

「誰が為を考えると、結局己がために行きつくのさ」

話数:第84話(第4期)「デクVSジェントル・クリミナル」
時間:3:41~
背景/解説:緑谷へ向けて青山が語ったこの言葉は、誰かを助けたいという気持ちは巡り巡って自分自身を支える力になるという考えを表している。他者への優しさと自己成長は切り離せないという、青山らしい哲学が込められた名言である。

「緑谷くん。僕はクズのヴィランだ」

話数:第141話(第7期)「敵ヴィラン」
時間:13:00~
背景/解説:内通者として仲間を危険にさらしてしまった青山が、緑谷へ向けて自分を責めながら口にした言葉。自らを「クズのヴィラン」と断じるほど深い罪悪感と後悔を抱えており、その苦しみが痛切に伝わる場面である。

「僕は、なにもかもに絶望したんだ」

話数:第141話(第7期)「敵ヴィラン」
時間:15:29~
背景/解説:緑谷に真実を打ち明けた青山が、自分の心情をさらけ出した場面での台詞。オール・フォー・ワンに利用され続け、仲間を裏切ってしまった罪悪感から、自分にも未来にも希望を見いだせなくなった深い絶望が込められている。

※再生時間は dアニメストア準拠 です。
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https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=20868

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まとめ

今後もまにめいでは、アニメキャラクターたちの名言を残していくために多くの視点から掘り下げていきます。

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