あのアニメの名言を「何話の、どのシーンだったっけ?」と探した経験はありませんか?
本記事では、蛙吹梅雨の名言を【話数・時間・背景】付きで、もう一度振り返れるようにまとめました。
Contents
蛙吹梅雨のプロフィール
CV(声優):悠木碧
個性:蛙
身長:150cm
血液型:B型
性格:友達想いの冷静淑女
名言一覧(登場話数順)
「どれほど正当な感情であろうと、また戦闘を行うというのなら、ルールを破るというのなら、その行為はヴィランのそれと同じなのよ」
話数:第46話(第3期)「飯田から緑谷へ」
時間:4:05~
背景/解説:仲間の暴走を止めるために、あえて厳しい言葉を選んだ場面。感情に流されず、行動の結果と社会的な立場を冷静に見極める蛙吹の現実的な判断力が表れている。
「でもそれはとても悲しいの。だから、まとまらなくってもちゃんとお話をして、また、みんなと楽しくおしゃべりできるようにしたいと思ったの」
話数:第51話(第3期)「入れ寮」
時間:20:31~
背景/解説:蛙吹が仲間との距離を感じたことに対する素直な気持ちを語った台詞。意見がまとまらなくても対話を続けることで、再び楽しく過ごせる関係を取り戻したいという意思が表れている。
「あなたがコミックのヒーローのようになるのなら、私たちあなたを一人でそっちへは行かせない」
話数:第136話(第6期)「デクvsA組」
時間:9:21~
背景/解説:蛙吹が、孤独に戦おうとする緑谷を引き止めるために放った台詞。オールマイトのよう理想のヒーロー像を追いすぎて一人で背負おうとする姿勢に対し、仲間として共に進むべきだという意思が示されている。
※再生時間は dアニメストア準拠 です。
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https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=20868
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まとめ
今後もまにめいでは、アニメキャラクターたちの名言を残していくために多くの視点から掘り下げていきます。
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